番組ch(TBS): 2026/01/27(火) 00:07:20
news23★5 (76)
- 8 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/01/27(火) 00:20:17.25 ID:kI/ebARc
- ネトウヨショート動画の氾濫はかなり良くないよ 一時期ツベにネトウヨ動画が溢れた流れの再来
- 14 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/01/27(火) 00:21:56.52 ID:Yq7SaxFs
- >>8
🧩 自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)の「ボランティア」とランサーズ募集問題
1. 表向きの「ボランティア」組織
• J-NSCは「自民党を応援するネット上のボランティア組織」として2010年に発足。
• 党員でなくても参加でき、ネットでの情報拡散や選挙応援を担うと説明されていた。
2. ランサーズでの募集
• しかし実際にはクラウドソーシングサイト「ランサーズ」で「自民党関連のネット書き込み・拡散」などの案件が募集されていたことが報じられた。
• 報酬付きの案件であり、純粋なボランティアではなく「有償のネット工作」に近い形態だった。
3. 問題視された点
• 「ボランティア」と称しながら実際には外部サイトで有償募集を行っていたため、透明性に欠ける。
• ネット世論操作や「ステルスマーケティング」に近い手法と批判された。
• 政治活動における「ボランティア」と「有償労働」の境界が曖昧になり、信頼性を損なった。
- 17 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/01/27(火) 00:22:20.04 ID:Yq7SaxFs
- >>8
4. 影響
• ネット上で「自民党ネット工作部隊」と揶揄され、党のイメージ低下につながった。
• 政治とネット世論操作の関係が注目され、後に「ネット選挙運動の透明性」や「広告規制」の議論へと発展。
🎯 まとめ
自民党ネットサポーターズクラブは「ボランティア」と説明されていましたが、
実際にはランサーズで有償募集を行っていたことがあり、ネット世論操作の疑惑として批判を浴びました。
これは「ボランティアの名を借りた有償ネット工作」という構造であり、政治活動の透明性を大きく損なった事例です。
- 20 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/01/27(火) 00:22:56.37 ID:Yq7SaxFs
- >>8
裏金問題で批判を浴びる自民党安倍派に旧統一教会と関係深い世界日報が「負けるな」と声明 SNSざわつく「こりゃ凄い助っ人」
ttps://www.chunichi.co.jp/article/824509
政治資金パーティーの裏金問題で批判を浴びている自民党安倍派に対し、旧統一教会と関係が深いとされる日刊紙「世界日報」が18日、「安倍派報道の屈辱に負けるな」と題した声明を発表。
思わぬ応援団の登場に、SNSは大いにざわついている。
世界日報のウェブサイトとX(旧ツイッター)に、安倍派を激励する文面が掲載され、メディアが「安倍派の裏金」と報道することが国際社会にも衝撃を与えていると主張。
安倍派の議員に対しては「政治資金不記載問題を厳に戒め、改めなければならない」としつつ
「安倍元首相と安倍派の名誉にかけて、その遺志を受け継ぐ有志らによって再起し、日本国のために立ち上がらなければならない」と奮起を促した。
まさかの援護射撃にXでは「こりゃ凄い助っ人が現れましたね」「うわぁ。。。。すごい応援団だ」「ほんとうに仲がよろしかったようで」
「なんという心強いエールだ。こんなに強力な味方がいるのだから、安倍派は今後1000年は安泰だな」と、驚きの反応が広がっている。
- 29 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/01/27(火) 00:23:24.36 ID:Yq7SaxFs
- >>8
高市早苗氏 旧統一教会関連メディアに5回登場、価値観通じる発言するも「教義知らない」の矛盾…真偽を本人に質す
https://smart-flash.jp/sociopolitics/371971/
高市氏は9月30日、オリエンタルラジオ・中田敦彦のYouTube番組に出演し、「文鮮明氏の名前を知らない」「旧統一教会の教義を知らない」と発言。
2022年の安倍晋三元首相の銃撃事件以降、選挙時の信者動員など自民党と教団の癒着関係が表面化したにもかかわらず、
教団のことをよく知らないというのは、あまりに矛盾していると言わざるを得ない。
しかも高市氏は、中田の番組で「(自民党と教団の接点を)再調査をしない」と断言した。
こうした高市氏の姿勢に対し、国民は疑念の目を向けている。
高市氏が総裁に選出された直後、旧統一教会の富田林家庭教会(大阪府)の公式Xは、
教団と関係が深いメディア「世界日報」の公式Xの投稿に対して《高市早苗新総裁おめでとうございます》と返信する形で投稿した。
スレッドには教団関係者や信者とみられる複数の祝賀コメントが寄せられたが、同紙の投稿自体、後に削除された。
[PR]