番組ch(NHK): 2026/08/24(月) 15:48:57
【夜ドラ】 税金で買った本★1 (7)
- 1 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 15:48:57.73 ID:7TCfXWfG [ 1/4 ]
- 【夜ドラ】 税金で買った本 【放送開始】 2026年8月24日(月曜日)
「誰もが本と出会い、知る喜びを味わえる図書館でのライブラリー・ヒューマンコメディー」
【NHK総合】 毎週月~木よる10時45分(各話15分)<全32回/8週> ※NHK ONEで同時・見逃し配信予定
【番組HP】 https://www.nhk.jp/g/ts/M6QR2KGJ11/
【あらすじ】ヤンキー高校生・石平紀一(奥平大兼)は、ふとしたことから10年ぶりにとある図書館を訪れる。そこでは、個性的な職員たちが、利用者のために日々奮闘していた!図書館でのアルバイトを始めた石平は、誰もが本と出会い、知る喜びを味わえるようにするためのさまざまなルールや、仕事があることを知っていく。多くの出会いが、石平を少しずつ変えていく・・・。
【出演】奥平大兼、西野七瀬、青木マッチョ(かけおち)、磯山さやか、大友花恋、入山法子、菊池和澄、新原泰佑、下川恭平 、川島明(麒麟)、平山浩行、矢田亜希子、【原作】ずいの・系山冏(けいやま けい)、【脚本】坂口理子、【音楽】吉川慶 - 2 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 15:49:14.75 ID:7TCfXWfG [ 2/4 ]
- 【原作者と制作背景】「ずいの・系山冏(けいやま けい)」は、大人気お仕事漫画『税金で買った本』の原作者と漫画家コンビです。原作を「ずいの」先生が担当し、漫画(作画)を「系山冏(けいやま けい)」先生が担当しています。『税金で買った本』は、ヤンキーの少年・石平くんが主人公です。彼は10年前に図書館で借りた本をなくしたことをきっかけに、その図書館でアルバイトとして働くことになります。一癖も二癖もある同僚や個性的な利用者たちとの日常を通して、知られざる図書館の仕事の裏側や本の楽しさを描いたお仕事・成長漫画です。本作は、原作者のずいのが図書館勤務経験を有していたことを背景に企画された。ずいのは当初別ジャンルの漫画を構想していたが、企画の見直しを経て、自身の経験を活かした図書館を舞台とする作品を制作したという。作中では、資料の弁償や寄贈、移動図書館、図書館職員の雇用問題など、従来の図書館作品ではあまり取り上げられてこなかった実務的・制度的な側面を描いている。これは、図書館がフィクションにおいて理想化された場所として描かれることが多い一方で、実際の業務や課題が十分に知られていないという、ずいのの問題意識によるものである。
- 3 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 15:50:15.02 ID:7TCfXWfG [ 3/4 ]
- [総合] 2026年08月24日 午後10:45 〜 午後11:00 (15分)
【夜ドラ】税金で買った本(1)
高校生・石平紀一(奥平大兼)は、ケンカに巻き込まれる日々にうんざりしていた。本屋で偶然見つけた小説「放浪する青」が、少年時代に好きだった本と同じタイトルであることに気づく。お金のない石平は、その本を借りようと図書館に向かう。図書館員の早瀬丸小夜香(西野七瀬)から10年前の未返却の本があることを告げられて困惑する石平。弁償担当の図書館員、白井里雪(青木マッチョ)から本の弁償を求められてしまう。
【出演】奥平大兼,西野七瀬,青木マッチョ,菊池和澄,新原泰佑,下川恭平,平山浩行,【原作】ずいの,系山冏,【脚本】坂口理子,【音楽】吉川慶 - 4 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 15:51:19.15 ID:7TCfXWfG [ 4/4 ]
- 本日からの放送になりますが、よろしくお願いします (´・ω・`)
- 5 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 17:29:28.02 ID:dD3vX9Ne
- 一乙
- 6 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 17:29:35.74 ID:qMJAeyYT
- >>1
乙です - 7 : 公共放送名無しさん: 2026/08/24(月) 17:59:15.70 ID:SlWw0ouV
- ・なぜ創価学会が学会員が殺されるという結果にしかならないのに付きまとい、嫌がらせを続けるのか
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殺人事件が発生すると、その地域の警察署に防犯予算として一億近い税金が投入される。
尚且つ、殺人犯の逮捕という手柄にもなり、創価学会の息のかかった生活安全局の人間を警察内部で出世させる事もできる。
警察全体としても凶悪事件の検挙率も上げられ、自分達の存在意義も確率出来る。
そして捜査費等の費用は警察庁長官を決める投票の根回し、賄賂資金となり、その裏金を各警察署がプールしている。
つまり、創価学会員、ならびにその協力者は「殺されてこい」を他でもない、創価学会や警察にやらされているという事である。
以下は警察天下りを受け入れている代表的企業のリスト。
博報堂やアクセンチュア、松下電器など、創価学会と繋がりの深い企業が散見される。
よほど、警察との癒着には旨味が多いように見受けられる。
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