番組ch(TBS) : 2026/03/21(土) 00:35:56
炎炎ノ消防隊 参ノ章 第弐拾参話「絶望の聖女」 (363)
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- 151 :渡る世間は名無しばかり : 2026/03/21(土) 02:08:17.31 ID:1rWEI+z+
- 輪廻転生、生まれ変わって修行を続けて神を増やされていくのがユダヤヤハウェには困るから
魂からの死をゴイムに自ら選ばせようという隠れユダヤ教の仏教
クンダリーニの象徴、蛇が人気だからへびへびいって逆のことゴイムにやらせる
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https://gab.com/supno/posts/107348619334075879
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https://gab.com/supno/posts/107348619334075879
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- 323 :渡る世間は名無しばかり : 2026/03/21(土) 02:22:16.72 ID:1rWEI+z+
- >>306
ガンダム要塞ア・バオア・クーの元ネタは歪められたクンダリーニの伝承
ア・バオ・ア・クゥー wikipedia https://w.wiki/3VNB
以下は、『幻獣辞典』から、うかがわれるア・バオ・ア・クゥーの伝承である。
「勝利の塔」には、屋上のテラスへ通じる螺旋階段がある。この塔の最下層には、ア・バオ・ア・クゥーが眠っており、螺旋階段を上り始める者が現れると目を覚ます。人間の影に敏感なア・バオ・ア・クゥーはその人間のかかとを捕らえて、螺旋階段の外側をその者に付き添って登っていく。透明であった、その姿は一段上るごとに色と輝きを増していき、最上段まで登ったとき、ア・バオ・ア・クゥーは完全な姿を現す。
しかし「勝利の塔」を登り切った人間は涅槃に達することができると言われており、そうなれば、その者はいかなる影も落とすことはない。つまり、ア・バオ・ア・クゥーはその人間を捉えて最上段へ上ることはできない。
完全な姿になれなかったア・バオ・ア・クゥーは苦痛にさいなまれ、色も輝きも身体も衰えていく。まして、上っていた人間が踵を返して下り始めれば、ア・バオ・ア・クゥーはたちまち最下層まで転がり落ちて倒れ伏してしまう。
かくしてア・バオ・ア・クゥーは、「勝利の塔」の最下層で訪問者を待ち続けているのである。これまでに、ア・バオ・ア・クゥーが最上段まで上りきったことは一度しかないと言われている。
『幻獣辞典』では、ア・バオ・ア・クゥーの特性として、身体全体でものを見ることができる、触れると桃の皮のような手触りをした皮膚を持つ、と伝えられている。
- インドのチトールにある「ヴィジャイ・スタンバ(英語版)(勝利の塔)」、1872年撮影。
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- 359 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/03/21(土) 02:30:13.66 ID:1rWEI+z+
- >>323
富野はキリスト教が兵器だとわかってる
機動戦士Vガンダムに登場する巨大兵器エンジェル・ハイロゥ
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%A5
エンジェル・ハイロゥ ピクシブ百科事典
ザンスカール帝国の宰相であり、実質的な指導者であるフォンセ・カガチは、エンジェル・ハイロゥの機能を「争い無く地球圏を平定させるため」と真実の一面のみを語り、コア・ユニットとして見初めた強力なサイキッカーであるマリア・ピァ・アーモニアに協力させていたが、その真なる機能はサイコウェーブによって地球圏の人間たちから闘争心を忘れさせるに留まらず、強制的な眠りに陥らせ、退化(あるいは幼児化)を経て、最終的には衰弱死に追いやるきわめて非人道的なものであった。
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