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番組ch(TBS) : 2026/02/23(月) 21:30:02
【マターリ】シン・エヴァンゲリオン劇場版★9修正 (1002)
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38渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:30:52.77 ID:7uaRkjx1
https://sora.5ch.net/test/read.cgi/livetbs/1771848100/998

アマテラスは第六天魔王を騙してこの島国を奪った
天皇は由緒正しい詐欺師の血統

1

https://www.mikumano.net/setsuwa/turuginomaki7.html
94 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/02/23(月) 21:31:35.91 ID:7uaRkjx1
>>38
天魔とは第六天魔王波旬(はじゅん、より邪悪なもの)すなわち仏道修行を妨げている悪魔のことである。
天子魔・他化自在天・第六天魔王(あるいは単に魔王)ともいう。また、天魔の配下の神霊のことを表す場合もある。
涅槃経においては天魔が釈迦の教えを破壊するために釈迦や比丘(僧侶)や優婆塞、聖者や阿羅漢のふりをして矛盾する教えを説く事が説かれている。
日蓮は、第六天の魔王を、仏道修行者を法華経から遠ざけようとして現れる魔であると説いた。

関連項目が面白い
https://i.imgur.com/yKISVul.png
94渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:31:35.91 ID:7uaRkjx1
>>38
天魔とは第六天魔王波旬(はじゅん、より邪悪なもの)すなわち仏道修行を妨げている悪魔のことである。
天子魔・他化自在天・第六天魔王(あるいは単に魔王)ともいう。また、天魔の配下の神霊のことを表す場合もある。
涅槃経においては天魔が釈迦の教えを破壊するために釈迦や比丘(僧侶)や優婆塞、聖者や阿羅漢のふりをして矛盾する教えを説く事が説かれている。
日蓮は、第六天の魔王を、仏道修行者を法華経から遠ざけようとして現れる魔であると説いた。

関連項目が面白い
2
114 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/02/23(月) 21:31:57.62 ID:7uaRkjx1
>>94
大自在天(だいじざいてん、マヘーシュヴァラ、摩醯首羅、まけいしゅら)は、仏教におけるヒンドゥー教の神シヴァである。仏教では「自在天外道の主神」とされる。
大自在天は万物の生本たる義によって、シヴァ派の人々は人間の男根を天神の神実(かみしろ)として祀る。またシヴァ神はリンガ(男根)を象徴とし、男根崇拝と結びついて崇められる。
魔縁(まえん)とは、仏教用語で、障魔となる縁(三障四魔)のこと。また特に第六天魔王波旬を指す。
第六天魔王波旬(第六天神・自在天)は、インドの破壊の神シバ神が由来だとされており、仏教では釈迦をたぶらかしにやってきた、煩悩の世界(第六天)の悪魔・大魔王である。
太平記では第六天魔王こそが、元々日本を支配した神であり、仏教を寄せ付けないという約束で天照大神に日本の支配権を譲ったとする。

中世の日本の仏教は、仏典に出てくる釈迦の邪魔をするマーラこと悪魔は、シヴァ神だと知っているのだ。
220渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:33:27.56 ID:7uaRkjx1
>>114
神道・仏教・ユダヤ教・キリスト教・イスラム教
 の敵が
第六天魔王=シヴァ=サタン=シャイターン
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1713663904/386-

【宗教の真髄を一発で理解】
3
264 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/02/23(月) 21:34:03.91 ID:7uaRkjx1
>>220
この人種の最大の犯罪は全ての戦争、イカサマのお金のシステムではなく、何千年も神を悪魔と呼び、悪魔を神と呼び続けたこと。
他の大犯罪も、これにより可能になった。
同調圧力に弱い人類は、神を悪魔と思うようになり、
自分たちをジェノサイドした悪魔を神と思うようになった。
https://i.imgur.com/FMLFewf.png
https://i.imgur.com/4HbBsv2.jpeg
x.com/stn24073650/status/1694971403878142340
264渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:34:03.91 ID:7uaRkjx1
>>220
この人種の最大の犯罪は全ての戦争、イカサマのお金のシステムではなく、何千年も神を悪魔と呼び、悪魔を神と呼び続けたこと。
他の大犯罪も、これにより可能になった。
同調圧力に弱い人類は、神を悪魔と思うようになり、
自分たちをジェノサイドした悪魔を神と思うようになった。
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x.com/stn24073650/status/1694971403878142340
502 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/02/23(月) 21:38:27.63 ID:7uaRkjx1
>>264
ヤハウェ=ウソつきの神。
サタン=真実の神。
グノーシス神話を簡単にまとめると、こうなる。
蛇は人間に知恵を与え、神は人間を抑圧するものである」。
この世界の創造は、邪神ヤハウェの仕業であり、ギリシャの哲学者プラトンの言葉を借りれば、「ヤハウェ」、「デミウルゴス」である。したがって、このヤハウェらからの離反は「善」の志向であり、それを促した「蛇」は、人間が「邪神ヤハウェ」の圧制から逃れ、真理の神サタンのもとに来るように知恵を授けた存在である。
蛇は知恵の実である。善悪の知識の実を人類に与えた。
蛇はサタンです。聖書に書いてありますよね。
人類が賢くなったのは、サタンのおかげです。
サタンは悪。蛇の宗教は悪。クリスチャンはひどい、バカになる。
だから、人類は、進歩し、神のようになるのです 神様、サタン、サタンという人。
528渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:38:46.15 ID:7uaRkjx1
>>502
神はこの地球で戦いを挑んでいる 人類を愚かにしたいのだ 頭の悪いやつに
クリスチャンは最も簡単な例です。
彼らは極端に頭が悪くなり、善悪の判断ができなくなりました。
知能が低下しているので、マスメディアや宗教の話がユダヤの嘘であることが理解できないのです。美しい言葉を並べれば、簡単に騙されてしまうのです。
だから、世界中が混乱しているのです。
6

https://gab.com/supno/posts/109133209657389279
582 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/02/23(月) 21:39:28.77 ID:7uaRkjx1
>>528
蛇はサタンである。
蛇はクンダリーニのエネルギーです。
シヴァ神はクンダリーニを上昇させる瞑想の実践の手本を示しています。
ヨーガの創始者はシヴァ神です。
聖書では、蛇であるサタンが地上に落ちました。
これは、人間のクンダリーニエネルギーが地上に落ちたことを意味します。
クリスチャンのクンダリーニエネルギーは地上に落ちたのです。
594渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:39:45.93 ID:7uaRkjx1
>>582
脳はクンダリニーの氣で動いている。
クリスチャンの脳はずっとガス欠状態です。
では、ヒンドゥー教には、この本当の教えが残っているのでしょうか?
本当の宗教は気休めではなく、科学なのです。
7
8

https://gab.com/supno/posts/109133262528434719
780 : 渡る世間は名無しばかり: 2026/02/23(月) 21:41:45.95 ID:7uaRkjx1
>>594
ガンダムニュータイプはヤハウェがゴイムの敵だと知らせる富野のメッセージ
ヤハウェ教が多神教を潰して回った
ヤハウェがチャクラの塔を壊した

5 神は降りて来て、人間たちが造っている町と塔をごらんになりました。 6 「なんということだ。同じことばを使い、一致して事に当たると、人間はこれだけのことをやすやすとやり遂げてしまう。この分だと、これからもどんなことを始めるか、わかったものではない。思ったことを何でもやってのけるに違いない。 7 地上へ降りて行って、彼らがそれぞれ違ったことばを話すようにしてしまおう。そうすれば、互いの意思が通じなくなるだろう。」

8 こうして、神は人間を世界の各地に散らしたので、都市建設はもうできなくなりました。 9 この都の名がバベル〔「混乱」の意〕と呼ばれたのは、このためです。つまり、神がたくさんの国語を与えて人間を混乱させ、各地に散らしたのが、この地だったからです。

創世記 11 Japanese Living Bible
https://www.biblegateway.com/passage/?search=%E5%89%B5%E4%B8%96%E8%A8%98%2011&version=JLB;KJV
922渡る世間は名無しばかり : 2026/02/23(月) 21:43:39.79 ID:7uaRkjx1
>>874 ガンダム要塞ア・バオア・クーの元ネタは歪められたクンダリーニの伝承

ア・バオ・ア・クゥー wikipedia https://w.wiki/3VNB
以下は、『幻獣辞典』から、うかがわれるア・バオ・ア・クゥーの伝承である。
「勝利の塔」には、屋上のテラスへ通じる螺旋階段がある。この塔の最下層には、ア・バオ・ア・クゥーが眠っており、螺旋階段を上り始める者が現れると目を覚ます。人間の影に敏感なア・バオ・ア・クゥーはその人間のかかとを捕らえて、螺旋階段の外側をその者に付き添って登っていく。透明であった、その姿は一段上るごとに色と輝きを増していき、最上段まで登ったとき、ア・バオ・ア・クゥーは完全な姿を現す。
しかし「勝利の塔」を登り切った人間は涅槃に達することができると言われており、そうなれば、その者はいかなる影も落とすことはない。つまり、ア・バオ・ア・クゥーはその人間を捉えて最上段へ上ることはできない。
完全な姿になれなかったア・バオ・ア・クゥーは苦痛にさいなまれ、色も輝きも身体も衰えていく。まして、上っていた人間が踵を返して下り始めれば、ア・バオ・ア・クゥーはたちまち最下層まで転がり落ちて倒れ伏してしまう。
かくしてア・バオ・ア・クゥーは、「勝利の塔」の最下層で訪問者を待ち続けているのである。これまでに、ア・バオ・ア・クゥーが最上段まで上りきったことは一度しかないと言われている。
『幻獣辞典』では、ア・バオ・ア・クゥーの特性として、身体全体でものを見ることができる、触れると桃の皮のような手触りをした皮膚を持つ、と伝えられている。

9

インドのチトールにある「ヴィジャイ・スタンバ(英語版)(勝利の塔)」、1872年撮影。
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