番組ch(TX): 2026/07/01(水) 04:51:45
実況 ◆ テレビ東京 18959 (426)
- 1 : ワールド名無しサテライト: 2026/07/01(水) 04:51:45.91
- 実況 ◆ テレビ東京 18958
http://sora.5ch.io/test/read.cgi/livetx/1782808599/ - 2 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 05:29:12.82 ID:WasiiA+d0
- >>1
いつもありがとうね🤗
- 3 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 05:42:18.73 ID:4fSphIWS0
- >>1乙
- 5 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 05:45:30.46 ID:lXtiE3mE0
- 姐さんおはよう
みなみおはよう
>>1乙
- 34 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 06:04:41.49 ID:ZRNUN9rWH
- >>33
円安は国策なんだからもっと円安にして行けばいい。やはり高橋洋一大先生を力づくで日銀総裁にしたらいい。 - 41 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 06:09:02.99 ID:rpxD0gCO0
- >>34
自民党地獄円安と外国人投資の構造
1. 円安の背景
• 日銀が超低金利政策を維持し、米国との金利差が拡大。輸入代金のドル需要も重なり、円は歴史的な安値に。
• 2022年以降、1ドル=150円超という水準が続き、日本円の購買力は大幅に低下。
2. 土地買収の加速
• 円安により、日本の土地は外国通貨ベースで「格安」に見える。
• 水源地・森林・海岸線など戦略的に重要な土地まで外国人投資家が購入する事例が増加。
• 日本は土地購入に国籍制限がほぼなく、外国人が自由に取得できる環境が投資を後押し。
3. 企業買収の急増
• 円安で日本企業の株価や資産が割安化。外国企業による買収提案は過去最多を更新し、日本市場は「外資の草刈り場」と化している。
• コーポレートガバナンス改革で防衛手段を失った日本企業は「裸同然」と指摘される。
- 42 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 06:09:24.97 ID:rpxD0gCO0
- >>34
🟥 日本の場合材料もエネルギーも輸入だから行き過ぎた円安は輸出もメリットがない
1. 日本は原材料もエネルギーも輸入依存度が高い。
2. 円安になると輸入コストが急上昇する。
3. 製造業の多くは原材料高で利益が圧迫される。
4. 国内生産の輸出企業は円安メリットが相殺されやすい。
5. トヨタのように海外生産・海外販売が中心の企業だけが得をする。
6. 海外で稼いだ利益を円に換算すると膨らむため。
7. 中小企業は価格転嫁が難しく円安の打撃を受けやすい。
8. エネルギー高騰が家計と企業の両方を圧迫する。
9. 物価だけ上がり賃金が追いつかず消費が弱まる。
10. 現代の日本では“行き過ぎた円安”は経済全体にマイナスが大きい。
- 43 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 06:09:52.97 ID:rpxD0gCO0
- >>34
🟥 デフレ脱却と言い続けて円安物価高に誘導し国民から金を奪う統一教会自民党
1. 消費税は物価に比例して増えるため、インフレ時は自動的に税収が拡大する。
2. デフレでは価格が下がり、消費税収も伸びず財政に不利となる。
3. そのため政府にとって「デフレ脱却」は税収増の前提条件になる。
4. 表向きの説明は「賃金上昇→消費拡大→デフレ脱却→生活改善」という構図。
5. しかし裏側では「物価上昇→消費税収増→財政余力拡大」という構造が働く。
6. この二重構造により、国民には生活改善を強調しつつ実際は税収増が主目的となる。
7. 円安物価高で生活費は増え、実質賃金は低下しやすい。
8. 一方で政府の消費税収は増加し、財政的にはプラスとなる。
9. 国民生活が苦しくても、政府は「デフレ脱却」を成果としてアピールできる。
10. この構造が続く限り、国民の実感と政府の説明の乖離は解消されない。
- 47 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 06:10:12.61 ID:rpxD0gCO0
- >>34
🟥 高市政権で円安が急激に進行した理由
・高市政権が大規模な財政拡張を打ち出し、市場が「国債増発で財政悪化が進む」と警戒した。
・財政規律への不安が海外投資家の円売りを誘発し、円安が加速した。
・金融緩和を維持する姿勢が示され、日米欧の金利差が縮まらず円安圧力が強まった。
・市場では「高市トレード」と呼ばれる円売りポジションが増えた。
・金利が上がっても円安が止まらない“信認低下型”の動きが観測された。
・英国の「トラスショック」に似た“政策への不信による通貨安”とする専門家の見方も紹介された。
・中国リスクや外交不安が重なり、日本株の下落と円安が連動した。
・物価高が進む中で、円安が生活コストを押し上げる構造が強まった。
・その状況下で、高市首相は「外為特会がホクホク状態」「輸出産業にとって大チャンス」と円安のメリットを強調した。
・さらに片山さつき氏がこの発言を「教科書通り」と肯定したことが、市場心理に影響した。
- 48 : ワールド名無しサテライト : 2026/07/01(水) 06:10:44.11 ID:rpxD0gCO0
- >>34
💱 高市ホクホク円安とスイスフラン高で統一教会の資産が増える“悪のからくり”
- 円安が進むほどスイスの統一教会の資産が増える
- スイス財団に移された資産は返還されない
- 日本の被害者救済には回らない、国際法的にも回収が困難
これらはすべて、公開情報から論理的に説明できる現象です。
スイスに逃れた統一教会資産、返還義務なし
https://www.swissinfo.ch/jpn/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%AB%8B%E5%A0%B4/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AB%E9%80%83%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A%E8%B3%87%E7%94%A3%E3%80%81%E8%BF%94%E9%82%84%E7%BE%A9%E5%8B%99%E3%81%AA%E3%81%97%E3%80%80%E6%B3%95%E5%BB%B7%E9%97%98%E4%BA%89%E3%81%AB%E7%B5%82%E6%AD%A2%E7%AC%A6/89798007
異例の法廷闘争に終止符が打たれた。統一教会(現世界平和統一家庭連合)の創始者・文鮮明氏の遺産約5億ドルを
後継者の1人が無断でスイスの財団に移管したことの違法性をめぐる訴訟で、米裁判所は原告の訴えを棄却した。
遺産は後継者自身が設立した財団の管理下、引き続きスイスに置かれることになる。
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