5ch実況画像保管所
[PR]
番組ch(TX): 2026/03/16(月) 23:47:14
神木隆之介 第3回 (150)
64 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 00:44:56.57 ID:1QHcz+AL0
何やってんのこれ?
怖いんだけど…
65 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 00:45:31.73 ID:H5GKpCCy0
>>64
神木キュンを愛でる番組
67 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 00:45:58.90 ID:LAuBCpULH
>>64
『神木君の考えたモキュメンタリーを皆で演じてる』という設定の作品らしい
68 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 00:46:06.66 ID:Szn+2J7v0
>>64
ドキュメント風ドラマだし別に何も分からないから怖くも無いよ(´・ω・`)
91 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 00:51:04.86 ID:diFv98fn0
>>64
FXQファンの神木がモキュメンタリーを作ったんだけどその中で写真使った子役が幼少期に死んでることがわかり、実は殺された可能性があるんでは?という謎を神木が追ってるというモキュメンタリー
今回はモキュメンタリーのマトリョーシカみたいな感じ狙って作ってるんだろうな
147 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 04:39:01.99 ID:jet3tGy5d
今作のSNSやネットの反応を通読していて興味深いのはメタ認知が低いフェイクドキュメンタリーに疎い人間とメタ認知が高いフェイクドキュメンタリーに詳しい人間とが全く同じ反応をしていることだな…前作までだと、やれ「ジャージーデビルクエストが~」とか「白石晃士だったら~」とか「虚空門ゲートを見習え~」とか、そんな“自分では賢者だと認識しているが他人から観たら只の愚者”が見当違い&お門違いな頓珍漢な誹謗中傷を毎度毎回必ず繰り返していたわけだが(特に『奥様ッソ』『このテープもってないですか』の頃から大森時生作品にずっと粘着しては毎作数分流し見しただけでゴミ判定して知識をひけらかしながら罵詈雑言を喚いているだけの某サイトの某氏)
神木隆之介だけに神通力が働いているのかは知らないが…今のところはそれに近い反応は「『放送禁止』の“お蔵入りVTRを再編集して放送”はリアルだがTXQは放送されていること自体がリアリティ欠落」とかいう“一聴すると実にもっともらしいが矛盾破綻だらけのロジック”(『放送禁止』の方が比較にならん程に無料地上波での連続放送が不可能な立て付けだが詳細説明&論破割愛)しか見当たらない
全てを逐一挙げていくとキリがないのでサンプルとして最適で顕著な場面を抜粋するが本作を最も象徴するのは神木隆之介が劇中内自作フェイクドキュメンタリーの中で一般人に取材するところだろう…小生は『水曜日のダウンタウン』も当該番組Pも嫌悪忌避なので下記は『名探偵津田』とは全く無縁無関な表現であることを予め明記しておくが
148 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 04:52:01.29 ID:jet3tGy5d
>>147の続き
「神木隆之介が一般人を取材している場面が面白い」という一見全く同じ反応には複数のメタ認知の階層が内包されている…以下は便宜上数字を使用するが『名探偵津田』の所謂“○の世界”とは全く違うので誤解なきよう
①の文意「神木隆之介の人気や知名度や人徳の高さで一般人がはしゃいでいるのが微笑ましい」=現実世界と殆ど同じ地続きであるというメタ認知で現実世界での本物の取材か、或いは現実世界での取材をそのままフィクションで再現しているだけだという最も浅い表層
②の文意「神木隆之介が今までのTXQ作品とは違い取材交渉がサクサク進み取材相手に歓迎されているのが楽しい」=この作品における神木隆之介が現実世界の神木隆之介とは違いTXQ世界の住人であることはメタ認知できているが単純に“超有名俳優だから顔パス”程度で思考停止していて前作までの登場人物と同じことを神木隆之介がしているという二番目に浅い中層
③の文意「神木隆之介が自分で自分の好感度を上げる台本を書いて、それを無名役者達に渡して“神木隆之介に歓喜する一般人”を演じて貰い“神木隆之介に歓喜する一般人に対し神対応する神木隆之介”を臆面なく神木隆之介が演じているのが面白い」 =この作品が今までのTXQ作品とは異なり“現実世界とは違うTXQ神木が自作のフェイクドキュメンタリーを劇中内で創造しながら同時並行で自作に出演している”ことをメタ認知できているので取材相手はTXQ住人ではあってもTXQ世界での一般人ではなく全員職業役者だと認知できていて“三重多層入れ子構造”まで掘削した段階で上から三番目の深層だが、まだ奥底には到達していない
④の文意「現実の神木隆之介が演じるTXQ神木は何故に自分で自分の人気評価を凋落失墜させるような台本を自ら書いて自ら演じたのか?そして何故にそのような台本をTXQ神木マネージャーやTXQ住人テレ東は許可したのか?実は三重ではなく四重の多層入れ子構造なのでは?」=上記③まで掘削したが③とは違い今作全体に激しい違和感を覚え納得合点しておらず更に深く暗い奥底に“えたいのしれないナニか”が潜伏していると驚愕恐怖のメタ認知の最下層
149 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 06:06:44.72 ID:jet3tGy5d
>>147>>148の続き
小生は④に該当なので他は詳細解説を一切省略するが『神木隆之介』第一回のTXQ神木が自作自演しフェイクファンイベントで披露した意図作為で稚拙未熟でツッコミだらけにされたホラー映像には微塵も恐怖は感じず、むしろギャグやコメディとしか思えなかったが真の恐怖は何気なく然り気無い第二回のTXQ神木の自作自演の取材に潜んでいた …冷静沈着に客観事実を並べると“自分を主役に配役した自作創作物で自分の人気や知名の凄さを何度も誇示する脚本演出演技”なわけで、こんなことをしても人気や評価は上昇するどころか視聴者やネット民から袋叩きにしかならないのだが、そのことについてTXQ住人の神木本人も担当マネージャーもテレ東スタッフも誰一人として疑問に思わず、「コレは好感度が下がるので」と注意し「やめときましょう」とか「変えた方がいいです」と忠告するのが自然な対応だが全て看過され撮影が滞りなく異様異常にスムーズに進行してしまっている
TXQ神木&周囲人物達が①くらいの浅慮軽孝しかできないなら兎も角、少なくともメタ認知や論理的思考については現実世界と同等以上であるにも関わらず…つまり“現実世界よりも賢く聡い不特定多数の登場人物たちが不条理ではなくリアルな劇中作品に於いて有り得ない発想に対し有り得ない対応をして有り得ない作品を創って公開しようとしている有り得ない状況”がTXQ『神木隆之介』であり、このような不自然極まる状況を成立するには『奥様ッソ』のように“取材の対象者も撮影班もスタジオの芸人もスタッフも全員同じカルト団体信者”とするか『このテープ』のように“過去も現在も怨念が伝染し登場人物が全員呪われている”とするか『魔法少女山田』のように“令和の『瓶詰地獄』で全員が正体不明(瓶詰は役場か郵便局か研究所の暇人で山田は三田愛子)の創造主によって創られたか操られているTXQ住人が無自覚か有自覚で演じているか演じさせられている架空人物”とするしかない
150 : ワールド名無しサテライト : 2026/03/17(火) 06:26:52.49 ID:jet3tGy5d
>>147>>148

>>149の続き
小生は大森時生が立身出世する契機となったテレ東の社内コンテストグランプリ作品と有料舞台『滑稽』と無料では一度配信されたきり二度と配信されず今だTV未放送の『SIX hack 検証』と無料皆無『祓除
』有料イベント部分以外は、ほぼ全て、まだ誰も反応すらしていなかった『島崎和歌子の悩みにカンパイ』から毎作毎回凝視反芻しているが…本家本元で舞台上の文学音楽芸能の唯一神つんく♂の日進月歩の進化深化変化にもついていくだけで精一杯で最革新&最先進『ChuChuChu僕らの未来』(2022年)なぞ甘利にも新し過ぎ進み過ぎて「この作品が日本人に正確に理解され正当に評価されるには1000年以上は必要」と感嘆と嘆息が同時に襲ったが
まさか僅か5年で【つんく♂】が30年をかけて辿り着いた境地次元領域に令和テレビ業界でNo.1の天才傑物で麒麟児とはいえ大森時生が到達するとは、もはや心配は作品の出来不出来ではなく…このまま進化深化変化を加速したならばジョジョ6部のメイド・イン・ヘブンの如く“特異点”が発生し、そこから超収縮してビッグバンが起きて世界が一周して現在世界と近似だが歴史が違い人物が異なる並行世界にまで逝ってしまうのではないかとすら
かといって本人の意思とは全く無関係に外部要因で強制的に進化深化変化の加速を停止させられてしまった【つんく♂】と同じ轍を踏むのは真っ平御免だが…数年前に独立したテレ東の先輩であり俊英であり大橋未歩の現在旦那である上出の惨状を鑑みれば安易に独立は薦められぬし、テレ東に飼い殺しされて凡庸愚物に堕落した伊藤Pみたいにはなって欲しくないし、かといって佐久間みたいに秋元康の靴裏舐めて出世しても虚しいだけだし、いずれにせよ【つんく♂】が思い通り自由自在に創作指導演出が可能で毎年100以上の唯一無二で多種多様な秀逸傑作を創っていた2007年~2013年みたいな環境状況での創作活動を大森時生には逝去直前まで保持死守することを願うのみ
[PR]