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番組ch(NHK): 2026/07/12(日) 08:59:57
FIFAワールドカップ2026 準々決勝 ノルウェー対イングランド★14 (31)
6 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:03:38.20 ID:2Z3VU12T
🇦🇷アルゼンチンの対戦相手www

アルジェリア
オーストリア
ヨルダン
カーボベルデ
エジプト
スイス
10 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:11:21.26 ID:E3OX3qnV
>>6
アルゼンチン vs アルジェリア(2026年大会)
メッシ選手がアルジェリアの選手に対し、後ろからスパイクの裏で相手のふくらはぎを削るような激しいタックルを行いました。
しかし、主審はカードを出さず、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入も行われませんでした。

ほぼ同時期に開催された別試合(アメリカ代表のバログン選手)の似たような接触プレイでは、VARのチェックを経て一発レッドカード(退場)が提示されていました。
そのため、SNSやメディアを中心に「なぜメッシだけはお咎めなしなのか」「100%レッドカードの案件だ」と二重基準(ダブルスタンダード)を批判する声が噴出しました。
11 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:11:46.19 ID:E3OX3qnV
>>6
アルゼンチン vs オランダ(2022年カタール大会・準々決勝)
「ルサイルの戦い」と呼ばれるほど両チームの感情が爆発した大荒れの試合。
スペインのアントニオ・マテウ・ラオス主審が大会史上最多となる計18枚のイエローカードを乱発しました。
この際、アルゼンチンのパレデス選手がオランダのベンチ目がけて至近距離からボールを強烈に蹴り込み、両軍入り乱れる大乱闘を引き起こしたにもかかわらず、退場(レッドカード)にはならずイエローカードに留まりました。
また、メッシ選手のハンド(手でボールを触る行為)に対してもカードは提示されませんでした。

アルゼンチン側に明らかな退場者が出てもおかしくない悪質な行為があったにもかかわらず、最終的にレッドカードを提示されたのはオランダのダンフリース選手(PK戦後に2枚目のイエローで退場)のみでした。
試合後、オランダの選手やメディアは「審判はアルゼンチンに有利に試合をコントロールしていた」と怒りを露わにしました。
12 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:13:07.56 ID:E3OX3qnV
>>6
【アルゼンチンはなぜ「南米の韓国」と呼ばれるほどのイメージがついたのか?】
アルゼンチンと韓国が同じように揶揄される理由は、単に過去の1大会だけでなく、
「近年の大会でも同じような優遇疑惑が繰り返されている」と世界中のファンが感じているから。
2022年カタール大会や2026年大会で、
メッシ選手やアルゼンチン代表に有利な判定(VARの不介入や不自然なカード連発)が起きるたびに、
世界のファンは「2002年の韓国と同じだ」「FIFAがスターを勝たせるためのシナリオを作っている」とSNSで批判の声を上げています。
1978年のブラジル
2002年のイタリアやスペイン
2022年のフランスとオランダ
2026年のアルジェリアとエジプト
韓国とアルゼンチンの対戦国は、いずれも「正当な勝負を奪われた」という強い不満を抱いており、これが両国のサッカーのイメージを固定化させています。
「W杯の歴史を汚した2大疑惑国」として、サッカー界の暗部を語る上で欠かせない存在となっています。
13 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:15:33.47 ID:l0TEQrFW
>>6
【世界ではアルゼンチンは南米の韓国として有名】
『ワールドカップの歴史において最大・最悪のアルゼンチンによる買収疑惑』

アルゼンチン政府から5000万ドルの不自然な融資やクレジットが実行されていたことが判明しています。

米国の連邦検察とFBI(連邦捜査局)が、クラウディオ・タピア会長が率いるAFAの不透明な金融取引について本格的な捜査を開始したと報じられた。

米国の司法省(DOJ)と連邦捜査局(FBI)が、
アルゼンチンサッカー協会(AFA)と
そのトップであるクラウディオ・タピア会長に対し、
総額3億ドル(約480億円)を超える不透明な資金移動をめぐる本格的な予備捜査を展開。
15 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:16:17.30 ID:l0TEQrFW
>>6
アルゼンチン代表がピッチ上で疑惑の判定を生み出しながら勝ち進む裏で、
司法の手が実態解明に向けて急速に動いています。
海外メディアやジャーナリストの調査により判明している捜査の具体的な内訳と焦点は以下の通り

AFAの海外契約の資金管理を行っている、米フロリダ州拠点の「TourProdEnter LLC」という企業を捜査。
この企業は劇場経営者ハビエル・ファローニ氏が所有しており、同氏とその妻が米国の主要5つの金融機関(シティバンク、バンク・オブ・アメリカ、JPモルガンなど)の口座を通じて、
数億ドルにのぼるAFA関連の巨額資金を移動させていたことが突き止められた。

アルゼンチン国内の厳しい通貨統制を潜り抜けるため、米国の銀行システムが悪質に利用され、銀行詐欺やマネーロンダリング(資金洗浄)、不適切な財務開示。
16 : 公共放送名無しさん: 2026/07/12(日) 09:16:48.84 ID:l0TEQrFW
>>6
資金の一部が、プライベートジェットの利用や高級ヨットの支払い、豪邸の購入といったタピア会長らの個人的な贅沢な支出に充てられていた可能性も指摘され、
米当局のパトリック・ガシュー検事を含む金融犯罪専門の連邦検事3名が直接指揮を執っています。

ワールドカップ期間中である2026年7月、
FBIと連邦検事側は、元々このAFAの国際的な財務構造を告発したビジネスマンのギジェルモ・トフォーニ氏に対し、ビデオ会議を通じて3時間に及ぶ詳細な尋問(証言録取)を行いました。

さらに米司法省は、AFAの活動を監視・関与していたアルゼンチンのハビエル・ミレイ政権の元政府高官らに対しても、証人喚問を検討するなど捜査の網を広げています。

報道を受け、すでに⁠バンク・オブ・アメリカなどの大手銀行が、TourProdEnter社およびAFA関連口座との「顧客関係の解除(取引停止)」を公表する事態に発展しています。

かつて2015年にFIFA(国際サッカー連盟)を壊滅寸前に追い込んだ米司法省の「FIFA汚職事件」の再現になるのではないかと、サッカー界全体に激震が走っています。
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