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番組ch(朝日): 2026/05/10(日) 11:57:46
メディア「Switch2(有機ELモデル)かLiteを開発中か」 (1)
1 : 名無しステーション : 2026/05/10(日) 11:57:46.40 ID:ruBPWcU+0
任天堂の研究開発費が2025年度から2026年度にかけて大きく増加していることから、新しいハードウェアの投入が近いのではないかとの見方が、Redditなどで出ています。実際、任天堂の決算説明資料では、研究開発費が143.7億円から177.8億円へ23.7%増加したことが確認できます。

こうした動きを受けて、一部では次の新型ハードとしてNintendo Switch 2(有機ELモデル)かNintendo Switch 2 Liteが検討されているのではないか、との推測も出ています。ただし、この点はあくまで現時点では外部の観測にとどまり、任天堂が公式に認めたものではありません。

仮にNintendo Switch 2(有機ELモデル)かNintendo Switch 2 Liteが投入されるとしても、その時期は2026年5月25日の価格改定以降になると考えられています。任天堂はこの日から、日本国内でSwitch 2を含む主要ハードのメーカー希望小売価格を改定すると発表しています。

ただし、価格改定の直後に新型ハードが発表される可能性は、現時点では高いとは言えません。新モデル発表が近ければ、部材調達や認証情報、周辺アクセサリ関連など、何らかのリークや補足情報が先に出てくる可能性が高いためです。この部分は、現時点ではかなり慎重に扱ったほうがよいでしょう。

現時点での新しいハードに関する噂としては、任天堂アカウントのポータルサイトに未発表のハードを示すと思われるコード「OSM」が含まれていると指摘されていました。

現行の価格差をもとに単純計算すると、Nintendo Switchと比べてNintendo Switch(有機ELモデル)は改定後に約9.1%高く、Nintendo Switch Liteは約31.8%安い水準になります。

これをNintendo Switch 2の新価格59,980円に機械的に当てはめると、Nintendo Switch 2(有機ELモデル)はおよそ税込65,980円、Nintendo Switch 2 Liteはおよそ税込40,980円という試算になります。

ただし、この試算はあくまで現行モデルの価格差をそのまま次世代機に当てはめた仮定にすぎません。実際には、有機ELパネルのコスト、本体保存メモリー容量、SoCの歩留まり、メモリー価格、為替、そして任天堂の利益設計によって大きく変わる可能性があります。

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