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番組ch(NHK) : 2026/04/22(水) 18:45:16
NHK総合を常に実況し続けるスレ 235271 コンドーさんまだか (1002)
1 - 3件 / 3件
291公共放送名無しさん : 2026/04/22(水) 19:18:13.80 ID:k2oSJoZ/
こーゆー事か? (´・ω・`)

1
314 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:18:29.70 ID:Lg5dHN8U
>>291
正解(´・ω・`)
355 : わしが捕獲した: 2026/04/22(水) 19:19:06.09 ID:UPoIM6JK
>>291
これやろな
369 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:14.71 ID:GkpYtzc9
>>291
ヨシ!
387 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:26.33 ID:qzqGPJU5
>>291
ちょwww
414 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:45.92 ID:fLFxd+Ce
>>291
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
429 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:54.71 ID:UN3LK/Ac
>>291
うわあああw
356DOn'15 ◆baA//t1CA2 : 2026/04/22(水) 19:19:06.91 ID:+G+5wGhq
>>293
今日のヘルシー昼飯(*'ー')
2
411 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:44.94 ID:E7tBLhha
>>356
ネコの脳みそ?(´・ω・`)
413 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:45.38 ID:gu1k72qP
>>356
ならビジホ飯一択で直に食べに逝け
415 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:46.23 ID:yJi4L3gm
>>356
下に載ってるのは猫糞?
423 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:19:49.70 ID:z7DSUbm7
>>356
容器から、環境ホルモンが溶け出す。 それがハゲの原因に
499 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:20:28.94 ID:l3kMrlly
>>356
きも
542 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:20:54.33 ID:S8pAUmeA
>>356
カップ麺にハンバーグぶち込み?
544 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:20:54.93 ID:XAEacDFU
>>356
激めん?
899公共放送名無しさん : 2026/04/22(水) 19:24:58.18 ID:ZfcOuryO
>>881
45 ネトウヨ洗脳手法の父、レオ・ストラウス
https://note.com/zenika/n/nca7d8a875f70

アラン・ブルームの1974年の政治理論の死亡記事によると、シュトラウスは「正統派ユダヤ人として育てられた」が、家族は正統派の慣習を完全に受け入れていなかったようだ。シュトラウス自身は、彼は「保守的で正統派のユダヤ人の家」から来たが、儀式法を厳守することを除いてユダヤ教についてほとんど知らなかったと述べた。

シュトラウスはユダヤ人の友愛に加わり、ドイツのシオニスト運動に参加しました。これにより、シュトラウスは次のようなさまざまなドイツのユダヤ人知識人を紹介しました。ノルベルト・エリアス、レオ・ローウェンタール、ハンナ・アーレントとヴァルター・ベンヤミン。ヴァルター・ベンヤミンは、シュトラウスと彼の生涯にわたる彼の作品を賞賛し続けました。

彼は1954年から55年の学年度中にエルサレムのヘブライ大学で教えました。

ハイデッガー、タルムード、イスラム哲学、スピノザ(ユダヤ人哲学者)などの哲学を取り入れ、独自の哲学体系を構築。彼の門下生によって「シュトラウス学派」が形成された。その講義では、プラトンをはじめとして、マキャベリ、ニーチェらのテキストが用いられた。アリストテレスの影響からカール・ポパーと同じくプラトンの国家論には断固反対したが、プラトンは認識論として読むべきとし、大衆を統一するには外部の脅威を用意したり、宗教を用いてもよいという「高貴な嘘」(Noble lies)をプラトンは唱えたと解釈した。
3
947 : 公共放送名無しさん: 2026/04/22(水) 19:25:28.69 ID:ZfcOuryO
>>899
45 ネトウヨ洗脳手法の父、レオ・ストラウス
https://note.com/zenika/n/nca7d8a875f70

アラン・ブルームの1974年の政治理論の死亡記事によると、シュトラウスは「正統派ユダヤ人として育てられた」が、家族は正統派の慣習を完全に受け入れていなかったようだ。シュトラウス自身は、彼は「保守的で正統派のユダヤ人の家」から来たが、儀式法を厳守することを除いてユダヤ教についてほとんど知らなかったと述べた。

シュトラウスはユダヤ人の友愛に加わり、ドイツのシオニスト運動に参加しました。これにより、シュトラウスは次のようなさまざまなドイツのユダヤ人知識人を紹介しました。ノルベルト・エリアス、レオ・ローウェンタール、ハンナ・アーレントとヴァルター・ベンヤミン。ヴァルター・ベンヤミンは、シュトラウスと彼の生涯にわたる彼の作品を賞賛し続けました。

彼は1954年から55年の学年度中にエルサレムのヘブライ大学で教えました。

ハイデッガー、タルムード、イスラム哲学、スピノザ(ユダヤ人哲学者)などの哲学を取り入れ、独自の哲学体系を構築。彼の門下生によって「シュトラウス学派」が形成された。その講義では、プラトンをはじめとして、マキャベリ、ニーチェらのテキストが用いられた。アリストテレスの影響からカール・ポパーと同じくプラトンの国家論には断固反対したが、プラトンは認識論として読むべきとし、大衆を統一するには外部の脅威を用意したり、宗教を用いてもよいという「高貴な嘘」(Noble lies)をプラトンは唱えたと解釈した。
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