番組ch(NHK) : 2026/04/09(木) 07:47:29
NHK総合を常に実況し続けるスレ 234866 Nスペの番宣 (1002)
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- 11 :公共放送名無しさん : 2026/04/09(木) 08:33:25.23 ID:5Y0brByZ
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- 69 :警備員[Lv.0][新芽] : 2026/04/09(木) 08:35:00.75 ID:LzI5NEvr
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- 207 :公共放送名無しさん : 2026/04/09(木) 08:38:17.73 ID:e9qNPCv1
- >>190
45 ネトウヨ洗脳手法の父、レオ・ストラウス
https://note.com/zenika/n/nca7d8a875f70
アラン・ブルームの1974年の政治理論の死亡記事によると、シュトラウスは「正統派ユダヤ人として育てられた」が、家族は正統派の慣習を完全に受け入れていなかったようだ。シュトラウス自身は、彼は「保守的で正統派のユダヤ人の家」から来たが、儀式法を厳守することを除いてユダヤ教についてほとんど知らなかったと述べた。
シュトラウスはユダヤ人の友愛に加わり、ドイツのシオニスト運動に参加しました。これにより、シュトラウスは次のようなさまざまなドイツのユダヤ人知識人を紹介しました。ノルベルト・エリアス、レオ・ローウェンタール、ハンナ・アーレントとヴァルター・ベンヤミン。ヴァルター・ベンヤミンは、シュトラウスと彼の生涯にわたる彼の作品を賞賛し続けました。
彼は1954年から55年の学年度中にエルサレムのヘブライ大学で教えました。
ハイデッガー、タルムード、イスラム哲学、スピノザ(ユダヤ人哲学者)などの哲学を取り入れ、独自の哲学体系を構築。彼の門下生によって「シュトラウス学派」が形成された。その講義では、プラトンをはじめとして、マキャベリ、ニーチェらのテキストが用いられた。アリストテレスの影響からカール・ポパーと同じくプラトンの国家論には断固反対したが、プラトンは認識論として読むべきとし、大衆を統一するには外部の脅威を用意したり、宗教を用いてもよいという「高貴な嘘」(Noble lies)をプラトンは唱えたと解釈した。
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- 608 :公共放送名無しさん : 2026/04/09(木) 08:49:33.62 ID:h1seb7sd
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