番組ch(MX) : 2026/07/07(火) 00:47:49
TOKYO MX マターリスレ☆8570 (1002)
1 - 3件 / 3件
- 155 :警備員[Lv.20] : 2026/07/07(火) 21:14:09.73 ID:GPfHOSaU
- これより広いかな?
1
- 611 :名無しに夢中! : 2026/07/07(火) 22:49:58.67 ID:Wstbaz4I
- >>606
ガンダム要塞ア・バオア・クーの元ネタは歪められたクンダリーニの伝承
ア・バオ・ア・クゥー wikipedia https://w.wiki/3VNB
以下は、『幻獣辞典』から、うかがわれるア・バオ・ア・クゥーの伝承である。
「勝利の塔」には、屋上のテラスへ通じる螺旋階段がある。この塔の最下層には、ア・バオ・ア・クゥーが眠っており、螺旋階段を上り始める者が現れると目を覚ます。人間の影に敏感なア・バオ・ア・クゥーはその人間のかかとを捕らえて、螺旋階段の外側をその者に付き添って登っていく。透明であった、その姿は一段上るごとに色と輝きを増していき、最上段まで登ったとき、ア・バオ・ア・クゥーは完全な姿を現す。
しかし「勝利の塔」を登り切った人間は涅槃に達することができると言われており、そうなれば、その者はいかなる影も落とすことはない。つまり、ア・バオ・ア・クゥーはその人間を捉えて最上段へ上ることはできない。
完全な姿になれなかったア・バオ・ア・クゥーは苦痛にさいなまれ、色も輝きも身体も衰えていく。まして、上っていた人間が踵を返して下り始めれば、ア・バオ・ア・クゥーはたちまち最下層まで転がり落ちて倒れ伏してしまう。
かくしてア・バオ・ア・クゥーは、「勝利の塔」の最下層で訪問者を待ち続けているのである。これまでに、ア・バオ・ア・クゥーが最上段まで上りきったことは一度しかないと言われている。
『幻獣辞典』では、ア・バオ・ア・クゥーの特性として、身体全体でものを見ることができる、触れると桃の皮のような手触りをした皮膚を持つ、と伝えられている。
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インドのチトールにある「ヴィジャイ・スタンバ(英語版)(勝利の塔)」、1872年撮影。 -
- 626 : 名無しに夢中!: 2026/07/07(火) 22:52:32.29 ID:Wstbaz4I
- >>611
蛇は聖書でサタン、クンダリーニの象徴
サタンはゴイムに知恵の実を与え善悪が分かるようにした
ユダヤの詐欺が分かるようにしたからユダヤヤハウェからしたら罪、原罪
蛇はサタンである。
蛇はクンダリーニのエネルギーです。
シヴァ神はクンダリーニを上昇させる瞑想の実践の手本を示しています。
ヨーガの創始者はシヴァ神です。
聖書では、蛇であるサタンが地上に落ちました。
これは、人間のクンダリーニエネルギーが地上に落ちたことを意味します。
クリスチャンのクンダリーニエネルギーは地上に落ちたのです。
脳はクンダリニーの氣で動いている。
クリスチャンの脳はずっとガス欠状態です。
では、ヒンドゥー教には、この本当の教えが残っているのでしょうか?
本当の宗教は気休めではなく、科学なのです。
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