番組ch(朝日) : 2026/03/26(木) 09:07:04
羽鳥慎一モーニングショー★4 (1002)
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- ( 625 :名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:34:08.80 ID:ldqOQaMt0 )
- たまに、魚だって降って来るんだから、雹くらいで驚くな!
https://i.imgur.com/77zTbCZ.jpeg
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- 630 :名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:34:16.33 ID:TlVLG0010
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- 639 : 名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:34:33.88 ID:TlVLG0010
- >>630
エネルギーの伝達効率を低下させるいかなる種類の抵抗も天では禁じられています。(黙示録 21:26-27)なぜなら、神は自分の栄養マトリックスにおいて可能な限りの効率を求めているからです。イエスが天国に入るためには貧しくて謙虚でなければならないと述べたのは、金持ちは自立と自尊心を知っており、神の三位一体の集合体にすべてを捧げる準備ができている人ほど、エネルギーを消耗させるのが容易ではないからです。
https://i.imgur.com/nCAJNyg.png
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- 639 :名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:34:33.88 ID:TlVLG0010
- >>630
エネルギーの伝達効率を低下させるいかなる種類の抵抗も天では禁じられています。(黙示録 21:26-27)なぜなら、神は自分の栄養マトリックスにおいて可能な限りの効率を求めているからです。イエスが天国に入るためには貧しくて謙虚でなければならないと述べたのは、金持ちは自立と自尊心を知っており、神の三位一体の集合体にすべてを捧げる準備ができている人ほど、エネルギーを消耗させるのが容易ではないからです。
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- 649 : 名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:34:52.89 ID:TlVLG0010
- >>639
貧しい人々が最初になるのは、彼らが抵抗なく最も効率的なエネルギーを提供するからです。聖書の教えはすべて、この結論を指し示しています: 神は、ご自身の集合的な意志のために効率的なエネルギー源を準備しています。あなたは、JHVH-1という供給機械の歯車に喜んでなるのでしょうか?「でも、天国に入れなかったら地獄に落ちるのでは?」という不安。
幸いなことに、証拠は、地獄は聖書の神が恐怖、自尊心の欠如、依存心に簡単に操られる人々を引き寄せようとする脅威にすぎないことを示しています。
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- 884 :名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:43:10.32 ID:TlVLG0010
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https://gab.com/supno/posts/109133262528434719 -
- 918 : 名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:44:11.81 ID:TlVLG0010
- >>884 ガンダム要塞ア・バオア・クーの元ネタは歪められたクンダリーニの伝承
ア・バオ・ア・クゥー wikipedia https://w.wiki/3VNB
以下は、『幻獣辞典』から、うかがわれるア・バオ・ア・クゥーの伝承である。
「勝利の塔」には、屋上のテラスへ通じる螺旋階段がある。この塔の最下層には、ア・バオ・ア・クゥーが眠っており、螺旋階段を上り始める者が現れると目を覚ます。人間の影に敏感なア・バオ・ア・クゥーはその人間のかかとを捕らえて、螺旋階段の外側をその者に付き添って登っていく。透明であった、その姿は一段上るごとに色と輝きを増していき、最上段まで登ったとき、ア・バオ・ア・クゥーは完全な姿を現す。
しかし「勝利の塔」を登り切った人間は涅槃に達することができると言われており、そうなれば、その者はいかなる影も落とすことはない。つまり、ア・バオ・ア・クゥーはその人間を捉えて最上段へ上ることはできない。
完全な姿になれなかったア・バオ・ア・クゥーは苦痛にさいなまれ、色も輝きも身体も衰えていく。まして、上っていた人間が踵を返して下り始めれば、ア・バオ・ア・クゥーはたちまち最下層まで転がり落ちて倒れ伏してしまう。
かくしてア・バオ・ア・クゥーは、「勝利の塔」の最下層で訪問者を待ち続けているのである。これまでに、ア・バオ・ア・クゥーが最上段まで上りきったことは一度しかないと言われている。
『幻獣辞典』では、ア・バオ・ア・クゥーの特性として、身体全体でものを見ることができる、触れると桃の皮のような手触りをした皮膚を持つ、と伝えられている。
https://i.imgur.com/vavm482.png
インドのチトールにある「ヴィジャイ・スタンバ(英語版)(勝利の塔)」、1872年撮影。
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- 918 :名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:44:11.81 ID:TlVLG0010
- >>884 ガンダム要塞ア・バオア・クーの元ネタは歪められたクンダリーニの伝承
ア・バオ・ア・クゥー wikipedia https://w.wiki/3VNB
以下は、『幻獣辞典』から、うかがわれるア・バオ・ア・クゥーの伝承である。
「勝利の塔」には、屋上のテラスへ通じる螺旋階段がある。この塔の最下層には、ア・バオ・ア・クゥーが眠っており、螺旋階段を上り始める者が現れると目を覚ます。人間の影に敏感なア・バオ・ア・クゥーはその人間のかかとを捕らえて、螺旋階段の外側をその者に付き添って登っていく。透明であった、その姿は一段上るごとに色と輝きを増していき、最上段まで登ったとき、ア・バオ・ア・クゥーは完全な姿を現す。
しかし「勝利の塔」を登り切った人間は涅槃に達することができると言われており、そうなれば、その者はいかなる影も落とすことはない。つまり、ア・バオ・ア・クゥーはその人間を捉えて最上段へ上ることはできない。
完全な姿になれなかったア・バオ・ア・クゥーは苦痛にさいなまれ、色も輝きも身体も衰えていく。まして、上っていた人間が踵を返して下り始めれば、ア・バオ・ア・クゥーはたちまち最下層まで転がり落ちて倒れ伏してしまう。
かくしてア・バオ・ア・クゥーは、「勝利の塔」の最下層で訪問者を待ち続けているのである。これまでに、ア・バオ・ア・クゥーが最上段まで上りきったことは一度しかないと言われている。
『幻獣辞典』では、ア・バオ・ア・クゥーの特性として、身体全体でものを見ることができる、触れると桃の皮のような手触りをした皮膚を持つ、と伝えられている。
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インドのチトールにある「ヴィジャイ・スタンバ(英語版)(勝利の塔)」、1872年撮影。 -
- 934 : 名無しステーション : 2026/03/26(木) 09:45:12.08 ID:TlVLG0010
- >>918 ヤハウェ=ウソつきの神。
サタン=真実の神。
グノーシス神話を簡単にまとめると、こうなる。
蛇は人間に知恵を与え、神は人間を抑圧するものである」。
この世界の創造は、邪神ヤハウェの仕業であり、ギリシャの哲学者プラトンの言葉を借りれば、「ヤハウェ」、「デミウルゴス」である。したがって、このヤハウェらからの離反は「善」の志向であり、それを促した「蛇」は、人間が「邪神ヤハウェ」の圧制から逃れ、真理の神サタンのもとに来るように知恵を授けた存在である。
蛇は知恵の実である。
善悪の知識の実を人類に与えた。
蛇はサタンです。聖書に書いてありますよね。
人類が賢くなったのは、サタンのおかげです。
サタンは悪。蛇の宗教は悪。
クリスチャンはひどい、バカになる。
だから、人類は、進歩し、神のようになるのです 神様、サタン、サタンという人。
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